[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
号泣・・・
でも、かろうじてオンリーには参加出来るのでいいです。それだけで満足です。
N鹿さんにもきちんと原稿渡せたし。
本当は、乾の机の上のあのダサ写真たてを再現して販売しようと企んでいたんですがね。
そのために業務用の電動糸鋸を買ったり、木材買ったり、エンビ板買ったり・・・
でも飾りのイルカやら文字やら切り抜く暇が一切与えられないというね…
号泣・・・・・
なので当日はN鹿さんのスぺ 、
Faind Outer 様 パソコン06
で、ぐったりしていますwww
ガラが悪い人が昴です。上品そうな細い人が菜鹿さんです。どっちもおそらく眼鏡です。
連れの母親に全てを任される事態になり、いささかテンパリ気味で看病中ですので
しばらくはパソ落ち決定~
ではオンリー当日楽しみにこの5日間乗り切ります。
久しぶりにうちの親に会って驚愕した事。
昴の自宅に戻り、母親と父親と3人で夕飯を食べていたら、TVを見ていた母親の驚愕発言。
「も~忙しくて映画も行けないわよ~ルー/キ/ーズまだ見ていないのよお母さん~」
・・・・・・・
(゜Д゜)!!!
なんですと?
娘もヤンキー野球少年にはまっている頃、母親も実は嵌まっていた事が判明。
血って怖い・・・・
母親と一気にテンション上がって、そのままヤンキー野球少年ドラマを鑑賞スタート。
放っておかれる哀れな父親。
話に入れない可哀相な父親。
「ルー/キー/ズってなんだそりゃ?」って発言して黙れと怒鳴られた不憫な父親。
どうしようもない駄目な親子のお話です。
いやぁ~ぐったりです。本当ぐったりです。
ん?何してかって?もう、テンヤワンヤでした。
火曜に連れが盲腸になった直後に、今度は高校三年間担任だった恩師が他界。
そこから電光石火で同期に連絡を回さなければならなくなり、
昴ともう一人が、有志って形で動く羽目に・・・www
なんかもう「24」な三日間でした。
完全に同期生と連絡を切ってどことも繋がりない人もいたり、そうゆう人は
卒業アルバムの住所から104で実家電話番号を割り出し、実家にかけて、事情を話し
そして昴に折り返し。って作業を延々と繰り返してましたww
気分は探偵でしたww
卒業したのがだいぶ前で学校側から正式な連絡がこなくて、仕方なく有志が動く羽目にw
そして感動したのが、全員が香典を快く出してくれた事。
まぁ当たり前っちゃ、当たり前なんですが。でもたまにいますからね。1円も出したくない、
とかいう人。それも個人の自由なんですがw
面白かったのが、折り返しの電話を貰うと、そこで必ず、1時間は電話をしてるという事です。
空白の時間を埋めるべく、みんなお互いの話をし、これを機会にまた交流しよう、と
誓い合い、また担任に感謝する事になりました。
それと少し驚いたのが、連れが盲腸の手術をしてる時間に担任の容体が悪くなり、
連れの目が覚めた時間辺りが担任が亡くなった時間なんですね。
盲腸の連れも高校の同期なので、あぁ、先生、最後までうちらを守ってくれたんですね・・・
と、目頭と胸が熱くなりました。
とにかく、一時間おきに電話ないしメールが入る状態で、(昼夜問わず)
こんなに寝不足久しぶりで、しゃべりすぎで声ガッラガラ。
水曜に映画に行こうと思ったけど会えなく断念。そして土日は連れの看病(この年で介護ww)
もう乾海に浸らせてちょうだいよ!!!プンスカ!!
そんな事を思いつつも、3日間笑いっぱなしの状態で、こんな風にみんなと話せるとも
思わず、また担任に感謝。
地元で参列組も笑って担任を見送るぜ!と、力強く言ってくれて、遠隔地組は胸を
撫で下ろした次第でした。慕われる先生って幸せですね。
死んでからもみんなに感謝されるって。教師としてあるべき姿ですね。
あの頃の担任の指導の成果なんだろうな思いつつ、昴は連れの病院に行ってきまーす。
あぁ、本当にイベント近くにこんな事が重なるんですね…春コミん時も実はイベント後、
通夜に行くという事態で。喪服でイベント参加してる状態でした。
でも普段から黒服なので、喪服と気づかれない昴。
土曜の夜に連れが具合悪いを連発して、電話をかけてきて、何度も病院に行けと
言ったのに、我慢に我慢を重ね、限界来て日曜の深夜に救急に行ってくれる事になり、
そして、それ以後プッツリと連れの携帯の電源が入らなくなってしまい、
流石に二日も連絡なしはそわそわしたので、連れが行きそうな連れの家の近所の病院に
片っぱしから電話して見ると、3件目にして、
「あ~その方なら入院してます」
と、言われる。
しかしどんな容体なのかを聞いても教えてくれない。
入院してる、してないを教えてくれるなら容体も教えてくれていんじゃないか?
と思いつつ、有給をとって風呂も入らず、家を飛び出して、電車に揺られて1時間半。
駅から走って病院に到着して病室を聞いて、恐る恐る病室に行くと、
ぐったりした連れがいました。
病院が両親に電話はしていたらしく、お母様が北国より上京してました。
容態を聞いたら盲腸だったらしく、昨日手術したようでした。
あ~吃驚した・・・
お母様が連れの着替えを取りに行ったり、連れの家の掃除をしたりしてる間に
昴が看病(?)をする事になり、連れの水枕を変えたり、濡れタオルを変えたり、
氷を与えたり、うがいをさせたりしていました。なんか看病、楽しかった。
我慢しすぎて、炎症が酷くなってたらしいです。
おかげで薬で散らせるモノなのに、大手術になったようで、全部摘出する羽目に
なったらしいです。無理はいかんよ…無理は。
しかし、最近の総合病院は凄いなと思いました。まるでホテルでした。
レストランもついてるんですけど、そこのアイスめっちゃ美味い。
新館も旧館も素晴らしく綺麗。レストランからの眺め最高。びっくりするほどナイスビュー。
昴は虚弱野郎ですが、今度からはもっともっと無理をしないで生きて行くぞ
と、
決意した今日の午後。
それにしても連れの母親に初めて会ったんですが、スッピン丸出しで、あ~緊張しました。
| 05 | 2026/06 | 07 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |